【授業の体系性】
1.授業内容は授業計画と一致していましたか。
2.授業のねらいや学習目標は明解でしたか。
3.授業時間や授業回数はきちんと守られていましたか。
【教授方法・講義内容】
1.教員の話し方や声の大きさは適切でしたか。
2.教員は学生の質問などに適切に対応していましたか。
3.学生の反応や理解度をみながら授業が進められていましたか。
4.学習に対する興味・関心を刺激する授業でしたか。
5.授業の内容は理解できましたか。
6.授業を通して新しい知識や理論、考え方が分かるようになりましたか。
7.教員は私語など受講マナー上の問題に対して適切に対処していましたか。
8.教材(テキスト、プリント、レジュメ、スライド、ビデオ等)は、授業内容を理解する上で役立ちましたか。
9.黒板・ホワイトボード・プロジェクタ等の使用は適切でしたか。
10.課題(発表、レポート、小テスト等)は、勉学を深める上で役立ちましたか。
・雑誌の表紙やマックのCMなど、学生が興味をもてる内容だった。ノートに書くのが遅くても、Moodleで読めて良かった。
・activity やdiscussionがあるところです。発表する場があるのも良いところだと思います。
・受講マナーに対する注意の仕方が優しいのですが、厳しさがあって、守ろうという意識が高まりました。
・先生の爽やかな笑顔!(5・7・5)「先生の毒舌スマイル眠気覚ます(字余り)」
・パワーポイントのデザインによって、見にくいものがあった。(文字が小さい、色が見にくい)。
・プロジェクターは分かりやすいですが、ノートに写すべきところをもっと明確に指示して、写す時間を多くしてほしいです。
・文学を専攻していますが、しっかり話を聞くと言語の話もとてもおもしろかったです。
今年度から教室を変更したのですが、その影響からか文字が見えにくいという声が複数ありました。またスライドを眺めるだけでは授業のポイントがわかりにくいという点については、改善の余地があると思うので、2015年度の課題としたいと思います。
・英語の1分間スピーチが普段したことがなく、良い経験になった。
・英語から離れていた生活だったので、授業で受けて英語が生活に戻ってきた気がしました。スピーチたのしかったです。
・フォニックスの授業がとても印象的でした。
・映像教材をたくさん使った授業だったので視覚だけではなく、聴覚でも学ぶことができた。
・先生がおもしろい。映画から音楽まで英語の授業に取り入れ親しみやすい。スピーチ発表まで充分な準備間がある。
・実際の教育現場でどするのかもっと触れてもよかった。
・テストが多い
